齋藤飛鳥の選抜まとめ!アンダーから乃木坂46の顔になるまでの軌跡とは
乃木坂46の一期生の齋藤飛鳥さんの選抜歴を紹介します。一枚目で選抜入りを経験するも、その後はアンダーと選抜の行き来を繰り返し、厳しい時期もありましたが、今では中心メンバーの1人になりました。今回は彼女の選抜歴を紹介していきます。

更新: 2018/3/29

2015年に選抜復帰とカップリング曲でWセンターを経験!

これまで選抜落ちが多かった齋藤飛鳥さんでしたが、2015年に発売された命は美しい以降、選抜落ちがありません。しかも「命は美しい」のカップリング曲ではWセンターの1人として起用されるなど風向きが大きく変わったことを示しています。

15枚目でついに表題曲のセンターに抜擢!!

齋藤飛鳥さんは2016年に発売された「裸足でSummer」でついに表題曲のセンターに抜擢されます。
ここまで安定して選抜になれなかった齋藤飛鳥さんにとっては喜ばしい話であり、ここから一気に齋藤飛鳥さんに注目が集まります。

【乃木坂46】センター齋藤飛鳥 涙で意気込み - YouTube

選抜定着は齋藤飛鳥さんが少女から大人になった証

乃木坂46は多くのメンバーが20歳を超えるなど大人の女性が集まったような印象です。齋藤飛鳥さんはこれまで幼い存在であり、なかなか大人の一面を出せませんでしたがここに来てそうした一面が見えてきました。そうしたことも選抜に安定した要因と言えます。
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今後は乃木坂46の屋台骨として齋藤飛鳥さんの活躍に期待など
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