齋藤飛鳥の選抜まとめ!アンダーから乃木坂46の顔になるまでの軌跡とは
乃木坂46の一期生の齋藤飛鳥さんの選抜歴を紹介します。一枚目で選抜入りを経験するも、その後はアンダーと選抜の行き来を繰り返し、厳しい時期もありましたが、今では中心メンバーの1人になりました。今回は彼女の選抜歴を紹介していきます。

更新: 2018/3/29

齋藤飛鳥さんのプロフィールは?

齋藤飛鳥さんは1998年8月10日生まれで、出身地は東京です。身長は158センチで乃木坂46ではだいたい平均程度の位置にいます。血液型はO型でニックネームはあすかとあしゅりんが多く使われています。

齋藤飛鳥さんはファーストシングルの選抜メンバー

齋藤飛鳥さんにとって最初の選抜は乃木坂46のファーストシングルであるぐるぐるカーテンです。七福神入りこそ逃しましたが、当初から選抜の一員として期待されており、お披露目の時からこの時までずっと選抜で居続けました。

実は齋藤飛鳥さんは十枚目までほとんど選抜外

ただ2枚目のシングルである「おいでシャンプー」では選抜から外れ、次の選抜はおよそ1年近く経ってから「制服のマネキン」です。
しかし、この後もまた外れ、1年おきに選抜に復帰するもまた外れるということを何度か経験します。
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2015年に選抜復帰とカップリング曲でWセンターを経験!など
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