2018年05月30日
2018年05月30日
| 乃木坂46

【調査】齋藤飛鳥はかなりの読書家!あしゅのオススメ本全まとめ!

乃木坂46の一期生の最年少メンバー、齋藤飛鳥さんはかなりの本を読むことで有名です。撮影で気に入った本を見つけ、そのまま読みながら帰ってしまうほどの活字中毒といっていいほど本の虫です。今回は齋藤飛鳥さんがおすすめしている本も紹介します!

目次

齋藤飛鳥さんのプロフィールは?

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齋藤飛鳥さんは、東京都出身の1998年8月10日生まれで現在は19歳です。血液型がO型で、身長が158センチと乃木坂46の中では平均的な背の高さです。現メンバーからは「あすか」と呼ばれることが多いです。

齋藤飛鳥さんは本を読むのが大好き!好きな作家は?

齋藤飛鳥さんは、ファンの間ではかなりの読書好きとして知られています。昭和を代表する安部公房さんを始め貫井徳郎さんの作品がお気に入りだそうです。特に貫井徳郎さんの作品は、人間の本質的な部分を描くスタイル、読んだ後のモヤモヤ感が好きと発言しています。









齋藤飛鳥さんが読む本は難しめが多い!

齋藤飛鳥さんは、フジテレビのある番組にてドストエフスキーの「白痴」、太宰治作の「斜陽」、村上龍作の「空港にて」などすごく難しい本を読んでいると話したことがあります。それで、周りの共演者を驚かせたことがあります。



齋藤飛鳥さんがおすすめしていた本とは?

齋藤飛鳥さんは、ある番組の中で秋の夜長にお勧めの読書本として貫井徳郎さんの「乱反射」を紹介したことがあります。齋藤飛鳥さん曰く「一人一人の小さいモラル違反で大きな社会のモラルが崩れてしまうのが面白い」とのことです。



齋藤飛鳥さんは本をよく読むのに漢字が苦手

齋藤飛鳥さんは、あるバラエティー番組の中で「二束三文」という漢字が読めず、ファンの間で話題になったことがあります。今まで本を読む事が好きと言っていたのに正しく漢字を読むことができず、「天然」だとファンからは言われています。





齋藤飛鳥さんが本を読むことを好きになったきっかけは...

齋藤飛鳥さんが読書を好きになったきっかけは、小学校の高学年の頃に友人同士の人間関係のいざこざに巻き込まれてからです。一人で行動するようになり、休み時間は図書室に通って読書を楽しむ習慣がついたということです。



読書家アイドル・齋藤飛鳥さんのこれからの活躍に期待

齋藤飛鳥さんは、乃木坂46にてデビューを果たして以来、メンバーの中心となって引っ張ってきました。周囲からはお人形のような美しさから「4000年に一人の美少女」と評されていて、次世代を担う逸材とも言われています。
現在はライブパフォーマンスはもちろん、スタイルを生かしてファッションモデルでも活躍しています。また、メンバー屈指の読書家と知られているので、バラエティー番組などでも引張りだこです。ファンとしては今後の活躍が楽しみですね。





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