【さくら学院】日髙麻鈴が大人っぽくなってますます可愛くなった!
日髙麻鈴さんはさくら学院に所属しているアイドルです。英会話が得意な点やアクティブな一面など多彩な趣味や特技があります。また、可愛らしい見た目でたくさんの父兄さんに愛されています。今回はそんな日髙麻鈴さんいついて紹介していきます。

更新: 2018/3/27

日髙麻鈴さんのプロフィールは?

さくら学院現メンバーの日髙麻鈴の誕生日は、2003年12月1日、出身地は神奈川県、血液型はO型、身長は150.9cmです。ファンからは「まりん」や「ひだまりちゃん」と呼ばれており、おっとりやほんわかした印象を感じさせてくれるアイドルです。

さくら学院に転入したのは2015年5月6日、初等部6年のときでした。ハーフな印象を感じさせるくりっとした大きな目から感じさせますが、何事も慎重に考えて行動する性格だあることや初めての経験で緊張していたことから、自分をうまく出せないこともありましたが、最近ではメンバーとも打ち解けリラックスして自分を出せるようになりました。

日髙麻鈴の特技は、英語の歌を歌うこと、ダンス、水泳です。特に英語の発音が良く、英語のイントネーションは抜群です。さらにダンスセンスもあり、水泳が得意というアクティブな一面を持っています。趣味は空を見上げること、そして妄想するのが好きらしく「頭のなかで妖精が見える」と先生たちを困らせたこともあります。メルヘンチックな乙女アイドルは、さくら学院卒業生の堀内まり菜に匹敵する逸材です。

日髙麻鈴さんは英語の発音が素晴らしい!

日髙麻鈴の特技は、英語の発音です。英語を話すいとこがいたことがきっかけになり、幼いときから英会話を習うようになりました。英語が登場する歌詞や歌になると水を得た魚のように活き活きと歌えるため、メンバーやファンらから一目置かれているんですよ。

日本人は、LとRの発音の区別がつかないとよく言われますが、日髙麻鈴に限っては別、違和感なく日常のように使い分けられるんです。もちろんネイティブ英語とは違うことは自身でも認めていますが、日常英会話程度であれば、全く問題なく通じるレベルなのでうらやましいですよね。道で迷っている外国人の方がいれば、道を教えてあげることもできるんですからとってもうらやましい、2020年の東京五輪では日髙麻鈴のような人がたくさんいれば「おもてなし」できますよね。座右の銘は「Love&Piece」なので、ここからも英語に対する親しみを感じられます。

そんな日髙麻鈴が担当しているブログでは「HaloEveryone」から始まるため、ファンではおなじみになっているんですよ。得意の英会話に磨きあげてほしいですよね。

日髙麻鈴さんは顔芸ツートップ!

日髙麻鈴といえば、クリクリとした垂れ目勝ちの二重の大きな目がトレードマークですが、実はさくら学院の顔芸ツートップの1人に数えられているんですよ。ツートップのお相手である黒澤美澪奈とは、2016年の7月25日の「さくら学院deマンデー第64回」で共演する機会があり、ファンらは番組中に顔がうるさくなると期待を寄せました。

番組では自分のやりたい授業を披露するというテーマで進行されましたが、日髙麻鈴は「ジブリ作品に関する都市伝説」というテーマで熱くプレゼンを展開しました。あまりの熱の入れように休み時間がなくなるほどでしたが、日髙麻鈴らは思いをプレゼンで伝えたためか、満足げな表情を浮かべていました。もちろん番組中では得意の顔芸がクリクリとした目をさらにギョロッと見開いた顔芸を披露するなど、普段の優しい顔と違った驚きの表情を魅せてくれるなど、持ち芸?を発揮しました。

日髙麻鈴は目がくりくりした可愛らしいフェイスをしているので、表情1つで印象が大きく変わりますが、顔芸ツートップだなんて面白いですよね。
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日髙麻鈴さんは景色のいいところで妄想するのが好き!?など
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