吉田爽葉香は2次元出身のメガネっ子!(笑)さくら学院の中でも可愛く大人気
吉田爽葉香さんは、さくら学院のメンバーとして活動をしています。メガネをかけているのが特徴で、ルックスや声質、スタイルなども抜群で、人気を集めています。今回は、そんな吉田爽葉香さんについて紹介していきます。

更新: 2018/3/20

吉田爽葉香さんのプロフィールは?

さくら学院の現メンバー吉田爽葉香さんの誕生日は、2004年6月14日、出身地は大阪府、身長160cm、血液型はA型です。ファンからは名前の「そよか」からそよ、そよそよというニックネームで呼ばれており、2018年2月時点ではアミューズに属しています。

さくら学院に加盟したのは2015年5月、小等部5年のときに転入しました。転入した当時からメガネっ娘、身長が147cmと小柄、まるで二次元から飛び出してきたと言われるほど可愛らしいフェイスをしており、「ファンを萌え」させるお嬢様的な存在感を放っています。転入当時から成長して身長160cmと成長しましたが、アイドルらしい可愛らしいフェイスは健在です。

吉田爽葉香さんの特技はピアノ、ブリッジ、書道、エレクトーンです。また工作が趣味であるため、細かいもの作る器用さも持ち合わせています。2013年のヒステリックミニのファッションコンテンスト2013年のグランプリを獲得しており、将来お夢はモデルさんとアイドルらしい目標を掲げています。小4のころには大阪でレッスンを受けており、さくら学院のオーデションをうけて芸能界デビューしました。

吉田爽葉香さんはメガネっ娘!

吉田爽葉香さんは、2015年5月の小学5年生で転入した当時からメガネっ娘で知られていますが、実は3種類持っており、TPOに合わせて使い分けているそうなんですよ。

1つはさくら学院メンバーとして登場する際に身に着けている茶色のメガネです。優等生っぽくてすました印象の中に温かみを感じられるブラウンカラーのウェリントンタイプで、吉田爽葉香さんのトレードマークとなっています。

2つ目はプライベートで利用しているメガネで自宅や学校、レッスンなどで利用しているようですが、タイプは公表されていませんが、ブログによると青眼鏡だそうです。

3つ目は、さくら学院の撮影に利用する眼鏡です。撮影で使用するフラッシュにレンズが反射しないようにレンズが入っていません。色はブラウンでウェリントンタイプです。

もちろんさくら学院のライブでもメガネは手放しません。激しいダンスのときでもしっかりと固定しているのは、眼鏡のテンプル部分にシリコン製樹脂の固定具を付けているからなんです。これさえあれば、どんなダンスでもずれたり、落ちることもありませんね。

吉田爽葉香さんは伊達メガネ?

吉田爽葉香がメガネを着用するようになったのは、小学校3年生からのことのようです。吉田爽葉香の説明によると「小学3年生の頃から視力が悪くなり、見えにくくなった」ことからメガネを利用するようになったので、伊達メガネではありません。

メガネを掛けているときと外しているときでは、目の大きさが違っていますが、これは度の入った眼鏡だったからなんですね。さくら学院でのダンスを完璧にしたいという思いもあって、転入と同時にメガネを利用するようになり、今では吉田爽葉香といえばこれと言われるほどのトレードマークになりました。

吉田爽葉香は、メガネっ娘スタイルがとても可愛くて素敵ですが、コンタクトは使わないのでしょうか。実は「いつかコンタクトにチャレンジしてみたい」と話しているので、時期を見てコンタクトレンズに変わってしまうかもしれないんです。転入当時からメガネっ娘を愛してきたファンからすると残念な思いがあるかもしれません。メガネを外すと大人びた雰囲気を感じられるので、コンタクトレンズの吉田爽葉香も可愛いはずです。
次ページ:
吉田爽葉香さんは漢検チャレンジ中!など
1 / 2

さくら学院に関連する記事

人気タグ

新着記事